DIR:hosi.

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April 2009

Apr 30, 2009
Apr 30, 20092 notes
Apr 30, 200930 notes
“さきほどあった出来事。
スーパーの駐車場で障害者用のスペース2台分+普通の自動車用のスペース1の計3台分を占領して
停めていた車がいたので、スーパーの人にあの車ちょっとどいてもらったほうがいいですよと報告。
様子見をしていたみたいで、ちょうどレジに並んでいるときに放送で車の移動を~って言っていた。
すると、横にいた女(20台後半くらいで以後スイーツ(笑)に)がいきなり買い物籠をドン!と床に叩きつけて、
会計している店員さんに「あれあたしの車なんだけど!!」といきなり激昂した。
キーキーヒステリック気味になって、あたしの停めた車がなんで移動しなきゃいけないのよ!!とすげー怒ってる。
店員さんも困惑気味で、並んでいたおばちゃんたちも唖然としていたので俺が
「あなた、障害者用のスペースを横に使って停めていましたよね?常識があればそんなことしませんよ」
と言ったら、キレたスイーツ(笑)がいきなりビンタしてきた。
周りは唖然。
俺もキレてぶん殴りそうになったけど、こっちが悪くなるので、店員さんが呼んできた警備員さんに連行されて
俺も付き合ってきました。
警察もきて、傷害事件にしますか?と聞かれたので、お灸を据えてもらうために「もちろん」と言ってきた。
明後日警察に行かなきゃいけないけど、常識外の行為をしておいて、逆ギレし、
しかも暴力をふるうスイーツ(笑)って本当にずうずうしい。
今もヒリヒリして痛いし、左耳がガンガンするから明日耳鼻科に行って診断書かいてもらってきます。”
—(-д-)本当にあったずうずうしい話 part9 ニコニコVIP2ch (via yaruo)

スイーツは放送だけで自分の車がどれかなんて解らないんじゃないかなぁ

Apr 30, 2009
“

荒川「後藤さん。警察官として、自衛官として、俺達が守ろうとしているものってのは何なんだろうな。前の戦争から半世紀。俺もあんたも生まれてこの方、戦争なんてものは経験せずに生きてきた。
…平和。俺達が守るべき平和。だがこの国のこの街の平和とは一体何だ?
 かつての総力戦とその敗北、米軍の占領政策、ついこの間まで続いていた核抑止による冷戦とその代理戦争。そして今も世界の大半で繰り返されている内戦、民族衝突、武力紛争。そういった無数の戦争によって合成され支えられてきた、血塗れの経済的繁栄。それが俺達の平和の中身だ。戦争への恐怖に基づくなりふり構わぬ平和。正当な代価を余所の国の戦争で支払い、その事から目を逸らし続ける不正義の平和。」

後藤「そんなきな臭い平和でも、それを守るのが俺達の仕事さ。不正義の平和だろうと、正義の戦争より余程ましだ。」

荒川「あんたが正義の戦争を嫌うのはよく分かるよ。かつてそれを口にした連中にろくな奴はいなかったし、その口車に乗って酷い目にあった人間のリストで歴史の図書館は一杯だからな。だがあんたは知ってる筈だ。正義の戦争と不正義の平和の差はそう明瞭なものじゃない。平和という言葉が嘘吐き達の正義になってから、俺達は俺達の平和を信じることができずにいるんだ。戦争が平和を生むように、平和もまた戦争を生む。単に戦争でないというだけの消極的で空疎な平和は、いずれ実体としての戦争によって埋め合わされる。そう思ったことはないか?その成果だけはしっかりと受け取っておきながらモニターの向こうに戦争を押し込め、ここが戦線の単なる後方に過ぎないことを忘れる。いや、忘れた振りをし続ける。そんな欺瞞を続けていれば、いずれは大きな罰が下されると。」

後藤「罰? 誰が下すんだ。神様か。」

荒川「この街では誰もが神様みたいなもんさ。いながらにしてその目で見、その手で触れることのできぬあらゆる現実を知る。何一つしない神様だ。神がやらなきゃ人がやる。いずれ分かるさ。俺達が奴に追い付けなければな。」

”
—(押井守監督『機動警察パトレイバー2 the Movie』) (via yaruo)
Apr 30, 200914 notes
“1. 椅子がバランスボールであることをやたらと自慢する(文化)
2. 経済的合理性のない「なんちゃってgoogle」(制度)
3. 社長に資金調達能力がない(ファイナンス)
4. デザイナーズオフィスにしてみた(投資)
5. 社長のコンセプトがすぐにブレる(経営方針)
6. さまざまな価値観の人間がいる(採用)
7. 若い人間しかいない(経験)”
—おそらく失敗するITベンチャーの7つの特徴 - 元ファンドマネージャーのバイト日記 ニュース[okyuu.com] (via yaruo)
Apr 30, 200969 notes
Apr 30, 2009670 notes
Apr 29, 2009323 notes
“368 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/28(火) 21:36:19.30 ID:wj2DczxoO
子供叱ると親うるさいから今度から子供叱らずに親殴ろうぜ 殴られる親を見て子供改心 親も殴られたくないからしつけ頑張る 教師メシウマ”
—
教師が小学生の胸ぐらをつかみ、壁に押し付けて怒鳴りつける→無罪
-
おはようwwwお前らwwwwwwww
Apr 29, 2009
Apr 28, 20094 notes
Apr 28, 200930 notes
Apr 28, 2009464 notes
“

「批判するなら自分も名乗れ」というのがちらほら見受けられるのですが、言わせてもらっていいですか。脳をゆすげ。

 業界人が実名であんな踏み込んだ意見が書けるわけありません。なぜか? 仕事に差し支える可能性があるからです。生きていくための糧と、ネットで実名を出して論争に勝って得られるささやかな名誉とを天秤に掛けたら、そりゃあ誰だって生活の糧を取るでしょう。ネットでの論争なんて言ってしまえばくだらないお遊びですからね。

”
—業界人が実名でヤバイこと言えるわけないだろJK | Half Moon Diary (via yaruo)

だから言わなきゃ良いだろ?って表現に大して何を言ってるんだ、脳をゆすげ

Apr 28, 2009
“

鷹 「いつも世話になっている飼い主殿に何か恩返しがしたいものだ」
梟 「ほう・・・・・・それは興味深い」
鷹 「私たちの能力を生かして何かできないものだろうか」
梟 「そうだな・・・・・・」
鷹 「例えば・・・・・・そこではしゃいでいる犬を狩って飼い主に献上するのはどうだ?」
梟 「ばかもの。あれは飼い主殿の飼われている犬だ。狩るわけにはいかん」
鷹 「・・・・・・しかしいつも奴らばかりかわいがられてズルイではないか・・・・・・」
梟 「仕方ないだろう。私たちは鳥なのだから」
鷹 「・・・・・・では、この羽根を献上しよう。売ればいくらかの足しになるであろう」
梟 「羽根を?正気か?」
鷹 「飼い主殿への恩返しと思えば容易い。(ばっさばっさ!)」

主 「うわっ!どうしたタカちゃん!羽ばたくのをやめろ!」
鷹 「・・・・・・」
主 「あーあー、羽根がこんなに抜けちゃってるじゃないか。こんなに綺麗なんだから
   ちゃんと自分の羽は大事にしないとだめだぞ!」
鷹 「・・・・・・」


梟 「ふふ、怒られてしまったな」
鷹 「・・・・・・ああ」
梟 「・・・・・・おかしな奴だ。怒られたというのにうれしそうな顔をしている」
鷹 「・・・・・・ふふ、飼い主殿はやはり素敵なお方だ」
梟 「ははは、知れたことを」

”
—鷹と梟 続・妄想的日常 (via yaruo)
Apr 28, 200916 notes
“「日本人の親切さは恐ろしいほどだったな!
君に逢えて、こんな親切で旅仲間としても申し分ない奴は
二人といないと思ったから、旅館で真剣にプロポーズの言葉考えてたんだ。
そしたらどうだ、道に迷って日本人に聞くたびに、
片言の英語で全員、全員だぜ!
全員が、正しい場所を教えてくれたんだ。
言葉が通じない人は全員、全員だぜ!
全員が、ついて来い、一緒に行こうって
身振り手振りで正しい場所に連れて行ってくれた。
正しい場所にだ。ありえない!!
全員にプロポーズしたら俺は身が持たない!!」”
—日本びいきの外人を見るとなんか和むスレのまとめ ルーマニアイナゴ襲来(part97スレ) (via yaruo)
Apr 28, 200984 notes
Apr 28, 2009240 notes
Apr 28, 200993 notes
“

ある日の出来事。
赤坂のとある料亭で麻生総理が食事してたらしい。
で、そのまわりに黒塗りの車が何台も。食事が終わるの待ってるんでしょうね。
でもね、その駐車位置がちょうどカーブになってるところで、ちょっと危ないし、結構な距離を車線占領してるから、片側通行になってるんですよ。
そのすぐ横にはがら空きのコインパーキングがいくつかある。
で、すぐ近くの交番に、「あれはちょっとないんじゃないですか」って言いに行ったんですよ。
そしたらおまわりさんが、「あ、そうですね、迷惑ですよね。その横に入った道だったら大丈夫ですかね?」って、。
そんな事じゃないですよ。
だいたい、そういう偉い人だからこそ、自ら邪魔にならないように、コインパーキングに入れるとか、するべきなのに。
偉い人たちは全くわかってない。

ある日の出来事。
交番の前だったんですけど、荷物をおろすのにハザードつけて止まったんですよ。
そしたら速攻おまわりさんが出てきて「ここは止めちゃだめ」って。
「ほんの1分、荷物下ろすだけなんで」って言ったんですけど、おまわりさん、ちょっとむきになって、「このスペースは救急車とかパトカーが来た時用に空けてあるから少しでもダメ」って。
「来たらすぐ動かしますよ。車からはなれるわけじゃないので」って言ったんですけど、ますますむきになり「少しでも駄目なんだよ、すぐに動かして」って。
おかしくないですか?他の場所ならともかく、交番の前だからこそ、1,2分、おまわりさんの監視付きでいいから、荷物をおろすくらい良いんじゃないの?なんなら手伝ってくれるとか、してくれても良いんじゃない?
なんか完全にそのおまわりさんの気分で意地悪された感じ。
偉い人達、どうかしてるよ。偉い人が偉そうにしてどうすんだ、、。

”
—HF -BLOG-|honeyee.com Web Magazine (via mirupreza)
Apr 28, 2009
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